RSS | ATOM | SEARCH
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

author:スポンサードリンク, category:-,
-, -
1年ぶり

photo.jpg

 

1年ぶりに手を診てもらいに行った。

 

病名は、拇指CM関節症 といって、手の親指の付け根の関節の軟骨がすり減って、痛みが出るものだ。

 

何年も前から診てもらっているのだが、少しずつ痛みが増してきたので、手術せんといかんかなと思って受診した。

 

レントゲン写真を見せてもらうと素人目にも隙間が出来ているのが良く分かる。

 

結論は 痛みが辛抱できないくらいになってから手術しても 手遅れということはないというので

 

とことん辛抱してからにしようと決断した。

 

サポーターをしていれば、それほど痛みは感じないのだ。

 

いつまで 我慢できるやら、、、だけど(~_~;)

 

我ながら面白いことを発見した。

 

手のレントゲンを撮るのに、なぜか目をつぶってしまうということだ。

 

なんでだろう?(~_~;)

author:中谷好行, category:健康, 13:15
comments(0), -
スポンサーサイト
author:スポンサードリンク, category:-, 13:15
-, -
Comment